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月夜の跳ね遊び

ちょっと旧い、イタリア車とスクーターと自転車に乗りながら、写真をパチパチ撮りながら、思った事を書いていきます。

Canon VI-T 鬼のまな板

鬼の雪隠の上方にあぜ道を挟んで小高い丘があり、その上には「鬼のまな板」と呼ばれる巨石遺跡があります。

これは鬼の雪隠が上にかぶさっていたといわれる石棺の床と言われています。雪隠がどかされた形になりますが、あんな重いもんどうやってどかしたんだろう。ゴロゴロドシャーンと丁度丘の下に落ちた形にはなっているが…。

飛鳥16
■『まだ書いてるん?早く~。』 Canon VI-T/Snapshot Scooper 25mm F4

グループで、早い子たちと遅い子たちがいるよね。
数千年単位のスローな遺跡なんだから、あと5分や10分待ってあげてもいいんとちゃう?(笑)


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